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2020年の新型Xperiaの情報がリーク!ディスプレイが21:9比率の4K 120Hzで、5G対応、6眼カメラまで!?

中国の有名リーカーZackBuks氏は、2020年のXperiaが21:9比率の90Hzまたは120Hzの高駆動ディスプレイを搭載すると伝えました。 また、ZackBuks氏は次期Xperiaのディスプレイ解像度は4Kで、5G通信にも対応し、6つのカメラを持つことも明らかにしており、この情報が真実であれば、非常に強力なモデルとなることが伺えます。 長らくトレンド無視・周回遅れを続けきたXperiaですが、2019年には21:9で他社の先を行き、さらに噂では2020年には高駆動4K、6眼、5Gなど、トレンドのキャッチアップや先取りに余念がなく、今後に期待したいところです。 …
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LG製2画面スマートフォン「LG G8X ThinQ」 ソフトバンクにて予約受け付け中!

ソフトバンクは11月28日、韓国LG Electronics製の2画面スマートフォン「LG G8X ThinQ」の販売価格を5万5440円にすると発表した。29日から予約を受け付け、12月6日に発売する。 LG G8X ThinQは、6.4インチのスマートフォン本体に、同じく6.4インチのタッチ対応ディスプレイを搭載した専用アクセサリー「LG Dual Screen」を接続することで、2画面スマホのように使える。 それぞれの画面に独立してアプリを立ち上げられる他、ゲームコンテンツによってはDual Screen側をゲームコントローラーとして利用できるものもある。Dual Screenは別売りではなく、パッケージに同梱している。 本体の主な動作スペックは、SoCが「SDM855(Snapdragon 855)」、メモリが6GB、ストレージが64GB。この3つのスペックは、Googleの「Pixel 4」(8万9980円)と同等である。 また、5000円相当のPayPayボーナスを付与する「スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」も実施される。 2020年1月31日までにLG G8X ThinQを購入した人が対象で、2月7日までに専用ページで応募を受け付けている。 …
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ソニーが新型SSDを発表!読み込み速度が秒間25.6 GB!?

ソニーがReRAM SSDテクノロジーをPlaystation 5向けに 発表した。 日経テック部門によると、「ReRAMはより高速な不揮発性メモリであるストレージクラスメモリ NANDフラッシュメモリよりも、DRAMとNANDフラッシュメモリのギャップを埋めることができます。」 Sony ReRAM SSDの128GBドライブは25.6 GB/sの読み取り、9.6 GB/sの書き込みを対象とし、256GBバージョンは読み取りと書き込みの両方でGB/sを2倍にする。  Sonyがその技術をコンソールに搭載する予定であるという事実に加えて、これらの数値はPlayStation 5をPCのパフォーマンスに近づけることができる。  ReRAMがコンソール向けである場合、利用可能なスペースは128GBまたは256GBになります。 …
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サムスンの折り畳み式スマートフォン「ギャラクシーフォールド」 好評につき、販売国を60カ国に拡大予定!

韓国のサムスン電子は自社初の折り畳み式スマートフォン「ギャラクシーフォールド」の好評を受け、販売国を来年初めまでに約60カ国に増やすと業界関係者が1日明らかにした。 現在、ギャラクシーフォールドは世界29カ国で販売されている。サムスン電子は今月初めから来年2月にかけて、ベトナム、ニュージーランド、ブラジルなど約30カ国で新たに販売を開始する予定だ。 ギャラクシーフォールドのような新たな形の高価な製品が60カ国以上で販売されるのは異例とされる。サムスン電子は8月の記者懇談会では、20カ国程度で台数を制限して販売する予定と説明していた。 サムスン電子関係者は販売国を増やす理由について、すでに発売した国では完売が続くほど好評で、未販売の国の通信会社や消費者からは販売を求める声が多く寄せられたと説明した。 …
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Samsung、イベントにて家庭用ゲーム機にもNVMe SSDが搭載されると説明 PS5のSSDはSamsung製で決定か!?

日本サムスンは19日、「Samsung SSD Forum 2019 Tokyo」を都内で開催した。 コンシューマ向けにはゲーミング分野でもSSDが展開されていると紹介し、 2020年にはPCだけでなく家庭用ゲーム機にもNVMe SSDが搭載されると説明。  大容量化の進むゲームコンテンツの快適なプレイにはSSDが必須であるとした。 M.2 22x30の小さなサイズでNVMe SSDを製品化。硬貨サイズかつ1g未満の重量で1TBの容量を実現したとアピールした。 …
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Androidアプリ「Googleカメラ」に不正アプリに悪用できる脆弱性が発覚。なお、すでに修正済みの模様

米GoogleのAndroidアプリ「Googleカメラ」に、ユーザーが気づかぬうちに動画や写真を撮影し、サーバにアップロードできてしまう脆弱性があったと、イスラエルのセキュリティ企業Checkmarxが11月19日、調査結果を添えて発表した。  Googleカメラだけでなく、韓国Samsung Electronicsのスマートフォンのカメラや、その他のOEM製Android端末のカメラにも影響するという。 この脆弱性を悪用すれば、ユーザーの許可なくカメラで写真や動画を撮影したり、端末に保存されている写真や動画をサーバにアップロードできる。 Chekmarxは7月にGoogleとSamsungにこの脆弱性について報告し、両社はカメラアプリのアップデートで対処済みという。 …
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韓国の5G、一部の重要部品は全て日本製に依存していることが判明

韓国は今年4月、世界で初めて5Gを商用化したが、基地局やスマートフォンに使われる一部の重要部品は全て日本製に依存していることが分かった。 科学技術情報通信部が国会予算政策処に提出した予算案資料によると5G基地局用の25Gbpsレーザーダイオード、5G基地局設備の信号伝送用ケーブル、5G用のミリ波スマートフォン用アンテナは、日本製に全て依存している。  このほかにも、7種類の部品が日本企業のシェアが60%以上に達することが分かった。 半導体のように重要素材・部品の大半を日本に依存している状況ではないという。 科学技術情報通信部関係者は「日本への依存度が高い5G部品は今後調達の多角化を図り、131億ウォン(約12億円)の予算を編成し、技術開発および商用化を積極的に推進していく」と述べた。 …
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米アップル、2020年にスマホ世界シェアでトップ返り咲きの可能性 —サムスン・ファーウェイなど中韓抑え

2020年に米アップルより5G対応のiPhoneが発売されれば、世界の出荷シェアでアップルが1位に返り咲くとのレポートを公開。 5G対応のスマートフォンでは、今のところ韓国サムスンや中国ファーウェイがリードしているが、5Gという技術革新と買い替えサイクルによりiPhoneの出荷が増進するとのこと。 …
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Galaxy、次世代モデルは指紋認証から顔認証へ変更か

韓国サムスン電子が「Galaxy」の次世代旗艦モデルで、ディスプレイ埋込み型指紋認証を放棄し、顔認証を採用するとの観測が同社の地元韓国で浮上した。 現行機種に指紋認証モジュールを供給しているGIS(業成)の地元台湾の市場でも、GISの先行きに悲観的な見方が広がりはじめたようだ。 …
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スマートウォッチ市場のシェア、Apple Watchが約半数を占める

市場調査企業のStrategy Analyticsが、2019年第3四半期におけるスマートウォッチの出荷台数に関するデータを公開。 2019年第3四半期におけるスマートウォッチの出荷台数は1420万台で、前年同期の1000万台に比べて42%も増加。 Apple Watchの出荷台数は2018年第3四半期の450万台から、2019年第3四半期の680万台にまで増加しており、前年同期比での増加率は51%に。 出荷台数をベースとしたスマートウォッチ市場のシェアは、Appleが47.9%となっており、市場の約半分を占めていることが明らかに。 …
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ファーウェイ創業者「海外市場は縮小したが、国内では販売は好調だ。ことしの生産は2億4000万から5000万台になるだろう」

任正非CEOはことしのスマートフォンの出荷台数が去年を大幅に上回るという見通しを示し、現時点での経営自体への影響は限定的だとアピールした。 アメリカ政府がファーウェイへの圧力を強める中、ファーウェイ創業者の任正非CEOは6日、中国南部、深センの本社で海外の専門家と懇談した。 任氏は「海外市場は縮小したが、国内では販売は好調だ。ことしの生産は2億4000万から5000万台になるだろう」と述べ、ことしの出荷台数が去年の2億台を大幅に上回るという見通しを示した。 一方で「みずからの力で困難を切り抜けるのは短期的な対策であり、長期的には中国とアメリカが協力し合うウィンウィンの関係を望む」と述べて、アメリカ企業との取り引き再開を目指したいという考えもにじませた。 …
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ドイツ「他国のようにファーウェイを排除する必要がある」

ドイツのクランプカレンバウアー国防相は5日、安全保障上の懸念から、華為技術(ファーウェイ)を5G構築から排除する可能性は依然としてあると述べた。  クランプカレンバウアー氏はサイバーセキュリティーに関する会議で、リスクを最小限に抑えることが重要と指摘。 外国政府がドイツの重要なインフラにアクセスできない5Gの安全基準を定めようとしているとし、「それが不可能なら他国のようにファーウェイを排除する必要がある」と語った。 …
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京セラ 次世代ディスプレイ技術「Micro LEDディスプレイ」の試作機を展示

10月15日に開幕した技術展示会「CEATEC 2019」で、京セラは次世代ディスプレイ技術「Micro LEDディスプレイ」の試作機を展示した。 Micro LEDディスプレイ技術とは、超小型のカラーLEDをそのまま並べてディスプレイに使用するというもの。 有機ELディスプレイ以上の高輝度が実現可能で、有機ELより長寿命という特徴がある。 現時点では製品化の時期の目処は示されていませんが、化しない高信頼性を強みとして車載向けなどでの製品化の可能性を追求していきたいとしている。 …
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