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PS5

PS5とXboxスカーレットはどちらも「非常に強力」かつ「類似した仕様」を備えているという噂

海外ゲーム情報サイトKotakuのニュース編集者ジェイソン・シュライアー氏によると、PS5とXboxスカーレットはどちらも「非常に強力」かつ「類似した仕様」を備えているとのこと。 ソニーはマイクロソフトよりも開発者とのコミュニケーションが取れており、PS5開発キットの方がはるかに簡単に入手できると述べている。 また、シュライアー氏はソニーの戦略がPS5を「可能な限りアクセスしやすくする」ことであり、この戦略の柱の1つとしては 「ロード時間なし」があると述べている。 しかし、一方ではマイクロソフトがアクセス時間の短縮に興味がないかどうかには言及されておらず苦戦が予想される。 …
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TwitterにPS5の開発機の画像が流出!

Twitterに上がっていたPS5の開発機の画像についての5chまとめ記事になります。 どうやらこの画像は本物のようで、排熱のためにこの形になったとのこと。 スレッドには歴代の開発機の画像もあり、どれも発売された商品とは違った形状をしています。 PS5の開発機の形状は排熱を考慮した形だそうなので、もしかしたら開発機と近い形で発売されるかもしれません。 …
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ソニーが新型SSDを発表!読み込み速度が秒間25.6 GB!?

ソニーがReRAM SSDテクノロジーをPlaystation 5向けに 発表した。 日経テック部門によると、「ReRAMはより高速な不揮発性メモリであるストレージクラスメモリ NANDフラッシュメモリよりも、DRAMとNANDフラッシュメモリのギャップを埋めることができます。」 Sony ReRAM SSDの128GBドライブは25.6 GB/sの読み取り、9.6 GB/sの書き込みを対象とし、256GBバージョンは読み取りと書き込みの両方でGB/sを2倍にする。  Sonyがその技術をコンソールに搭載する予定であるという事実に加えて、これらの数値はPlayStation 5をPCのパフォーマンスに近づけることができる。  ReRAMがコンソール向けである場合、利用可能なスペースは128GBまたは256GBになります。 …
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SIEが出願した謎のカートリッジ特許、知育玩具「toio」用のものだと判明!

カートリッジの特許はPlayStationハードウェアではなく、SonyのToioの子供用おもちゃのラインに対するものだった。 小さなカートリッジは、次世代コンソールではなく、子供向けに設計されたソニーの家族向けのToioゲームシステムで使用される。 ソニーは11月11日に新しいカートリッジを示す新しいToioビデオを公開した。以前のToioシステムは、別のカートリッジを使用していましたが、これもゲーミング領域で動乱する原因となった。 …
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Samsung、イベントにて家庭用ゲーム機にもNVMe SSDが搭載されると説明 PS5のSSDはSamsung製で決定か!?

日本サムスンは19日、「Samsung SSD Forum 2019 Tokyo」を都内で開催した。 コンシューマ向けにはゲーミング分野でもSSDが展開されていると紹介し、 2020年にはPCだけでなく家庭用ゲーム機にもNVMe SSDが搭載されると説明。  大容量化の進むゲームコンテンツの快適なプレイにはSSDが必須であるとした。 M.2 22x30の小さなサイズでNVMe SSDを製品化。硬貨サイズかつ1g未満の重量で1TBの容量を実現したとアピールした。 …
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PS5のSSDによって開発者はより詳細にゲームを作りこむことができるようになる。

Controlを開発したRemedyは最近、PS5の新機能の可能性についてOPM UKと話し、ソニーの次世代コンソールが今後の開発者にとって何を意味するかについていくつかの光を当てた。  リードプログラマーのSean Donnelly「SSDがなければデータストリーミングがボトルネックになり、ゲームのコンテンツ品質が制限されます。SSDを使用すると、現在のシステムによって課される制限が解除され、 開発者はより詳細な世界を作成できるようになります。」  テクニカルディレクターのMika Vehkala「光学ドライブとHDDの遅いシーク時間を補うためにデータを複製する必要がないため、 SSDのパワーを活用することでゲームのインストールサイズを小さくする事が出来ます」 …
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PS5の発売日と小売り希望価格がリーク!E3 2020で詳細発表か

LetsGoDigitalは PS5のリリース日と価格を漏らし、Sonyの次世代コンソールが2020年11月20日に発売され、499ドルのRRP(小売り希望価格)で発売することを明らかにした。 リークにより、ソニーはE3 2020でPS5の詳細を明らかにし、2月に行われる噂のソニー中心のニューヨーク市のイベントに疑問を投げかけることも明らかになりました。 …
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Project Scarlettは、価格のために性能を犠牲にすることはない。究極のコンソールになる。

ロンドンでX019が開催され、多くの新しいゲームがイベントで発表された。 Project Scarlettは、価格のために性能を犠牲にすることはない。究極のコンソールになるように設計されている。 X019でスタジオの買収についての発表はなかったが、Xbox Game Studiosはアジアでの拡大を望んでいるため、スタジオの買収は続けていくつもりだ。 …
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PS5のコントローラーの意匠登録情報が公開!PSボタンの下にマイク用の集音孔が追加される模様

ソニー・インタラクティブエンタテインメントが出願していた、新たなDUALSHOCKと見られる意匠登録情報が、11月18日に公開された。 3月20日に出願された本コントローラーの意匠登録情報では、これまでのヘッドセット端子が存在した部分の機構に変更が加えられ、マイク用の集音孔が追加されています。 他にもこれまでに発表された情報では、充電を行うケーブルの端子はUSB Type-Cに変更され、従来の振動に代わるハプティック技術を搭載し、L2・R2に抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーの機構を取り入れることが判明しています。 …
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【PS5】PS4との互換、開発チームが全力をあげて検証中

話題騒然のPS5についてファミ通.com編集部では気になったことをSIE広報に直撃。大きな革新を遂げるというコントローラーや、PS4との互換などについて聞いてみた。 PS4ソフトの互換については、「現在、開発チームが完全な互換が担保できるのか全力をあげて検証しております。続報をお待ちください」との回答を得た。 そのほかにも、コントローラーの新機能、3DオーディオやUltra HD Blu-rayへの対応、ホーム画面などのUIについて質問してきたようだ。 …
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SIEが謎のカートリッジソフトの特許を申請していたことが判明し憶測を呼ぶ

SIEが今年の初めにブラジルのInstituto Nacional da Propriedade Industrial(以下INPI)でプレイステーションを対象とするカートリッジソフトの特許を申請していたことが分かった。  SIEでほぼ全てのPSブランドに携わっている森澤有人が制作したPSカートリッジのようだ。 現時点で、このPSカートリッジが何を意図したものかは不明。 Vitaではカートリッジ式を導入していたため、新しい携帯機が開発されているのではないかと推測されている。 この特許が意味するものは分かっていないが、これは明らかに否応なく興味をそそられてしまう動向だろう。 …
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PlayStation4版『忍者じゃじゃ丸 コレクション』発売延期

2019年12月12日に発売を予定していたPlayStation®4用ソフト『忍者じゃじゃ丸 コレクション』の発売延期を発表した。 発売延期の理由はさらなる品質向上のためで変更後の発売日は未定のようだ。 尚、Nintendo Switch™用ソフト『忍者じゃじゃ丸 コレクション』は変更せず2019年12月12日発売である。 …
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