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キヤノンから液晶画面のついていない小型カメラが発売! 「不便さ楽しんで」

キヤノンマーケティングジャパンは12月5日、本体をカラビナの形状にした小型カメラ「iNSPiC REC」(インスピック レック)を発表した。 10月に「Makuake」でクラウドファンディングを行い、1000台を完売した新コンセプトのウェアラブルカメラ。12月下旬から店頭でも販売する。販売価格は1万3800円前後(税別)になる見込みだ。 ズームレンズや液晶画面はあえて付けない割り切った仕様を、「こだわりすぎずに写真が撮れる、大事なシーンは肉眼で見る」(キヤノン)と、逆に利点として打ち出した。  コンスーマ商品企画部の沢田泰一本部長は「画面で確認すると、うまくいかずに撮り直したくなることもある。そうしたストレスを忘れ、何が撮れているかは後のお楽しみ。不便さを楽しんでほしい」と語った。 …
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ソニー、AI開発社員に年収1100万円以上支払う制度を2020年に開始 —従来の4割増

ソニーは2020年度、人工知能(AI)の開発などで専門的なIT(情報技術)スキルを持つ社員に従来より4割多い年収1100万円以上を支払う制度を始める。 上限額を設けず柔軟に給与水準を決める。AI研究に特化した組織も19年内につくり、社内のデジタル人材を底上げする。 高度の専門知識を持ち、高い年収を得る一部の専門職を対象に労働時間の規制を外す「高度プロフェッショナル制度」を活用する。 …
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 【悲報】ソニーとパナ、国内テレビ市場でハイセンス以下に落ちぶれてしまう 日本企業はなぜ衰退してしまったのか…

「BCNランキング」の集計で、液晶テレビの週次販売台数で、Hisense(ハイセンス)がパナソニックとソニーを抜いて3位に浮上していることが分かった。 ハイセンスの販売台数シェアは、消費増税前の9月は伸び悩んでいたが、増税後に一気に加速。ライバルのシェアが落ち込む中、順調に右肩上がりを続け、10月4週目には僅差で3位に躍り出た。 ハイセンスの製品は平均単価がトップ5社の中でも安価で、増税後の割安感が人気を呼んだとみられる。 …
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「Xperia Z6」シリーズ?輸出入サイトにソニー製新3機種が見つかる

jugglyによると、インドの輸出入情報サイトZaubaに、「Xperia Z5」シリーズでも使用された名称「GINA」を含む3つのコードネームが発見された掲載された情報によると、「GINA 3A」が 6 インチ、「GINA DS 1」が 5.2 インチ、「PS10_GINA_2D」 が 5 インチディスプレイを搭載 …
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